うららkaブログ版

自分の覚え書きみたいなものかねぇ
空調服で近所散歩撮
空調服
一式です

 アマゾンで11,660円(税送込)でした。
 スタッフブルゾン(KU90520)、厚型ファンセット(RD9720A)、電池ボックス(RD9740) の、組み合せ。
 いかにも作業服、って感じじゃないのを選んでみました。
 リチウムイオン電池セットのは2万円くらいするので、とりあえず、電池ボックスタイプを買いました。
 電池なくなったら替えればいいんだしね。
 ただし、リチウムイオンバッテリー仕様の方が風力あって効果高いそうな。
 仕事ではなく、御散歩ごときの装備ですから、贅沢過ぎますかね。(笑)

 早速、御近所散歩撮で試してきました。
 2時間弱の散歩だったのですが、効果絶大です。
 空気の流れをちゃんと作るのがコツで、首の後ろの空間を作る(説明書に方法が書いてある)とか、ストラップでウェアを潰さない(ウエストポーチの斜め掛けは不可)とか、それなりに気を使う必要があります。
 袖口や首元から空気が噴出しているので、虫除け効果もあり、虫除けスプレーに頼らなくても藪へ入って行けます。(顔の上の方は刺されたけどね)
 バッテリーは、古いエネループ単3を4本入れていったのですが、2時間後には、若干勢いが弱まっていました。ファン2個回しですから、バッテリー食いは仕方ないですね。リチウムイオン電池を買った方が良いのかも。そちらは、風量調整も出来るようですし。
 あと、当たり前ながら、それなりに音は出ます。
 首下に扇風機を回すくらいの音量の感じですが、ビデオの場合は後で音を消す処理が必要かな。
 でも、これは「買い」な商品です。
 欲を言えば、ファンの外側に保冷剤を入れるポケットが欲しいですな。

 ついでに愚痴らせてもらうと、アマゾンのマケプレ業者はイカンですな。
 なるべく頼まないようにしているんだけど、アマゾンが直接扱っていない商品は、仕方なく発注しています。
 今回の空調服は、7/11に発注し、到着予定が7/13。
 ステータスには、ずーっと7/13到着予定と書いてあるのに、結局届いたのは7/14。
 まぁ、届いたからいいんですけどね。
 一週間くらい前のプリンタ用紙なんて、発注後3日目に「在庫ないから早くて一週間後」ってメールがきましたもん。
 もちろん「在庫がある」という情報を見て発注していますから、当然キャンセルなんですけどね。
 やれやれ。。。。。。

 一応、撮影成果も少し載せておきます。
 GX7+ペンタ旧型100マクロ、RAWより現像ノートリ撮影順です。(詳しくはExif見てね)

ミドリカミキリ
ミドリカミキリ

バッタ
バッタ
 同定放棄!?(笑)

ヒメカメノコテントウ
ヒメカメノコテントウ

ナガサキアゲハ
ナガサキアゲハ
 メスは久し振り

キマダラカメムシ
キマダラカメムシ

シロテンハナムグリ
シロテンハナムグリ

キマダラセセリ
キマダラセセリ
 にしては小さかったけど

| 撮影&天体観察 | 12:10 | comments(0) | -
天体望遠鏡をポータブル赤道儀に
ポータブル赤道儀に天体望遠鏡
もともと、これがやりたかった

 一昨日のハナシ。

 ケンコーのポータブル赤道儀スカイメモSに、ビクセンの骨董的8cm砲CUSTOM-80Mと、m4/3カメラGX7を装着し、星を追わせたい。
 重量的には、規格の5kgを下回っているんだけど、そんなに余裕はない。
 明るくて北極星が見えないので、ポーラメーターで簡易的にセッティングし、月を追いかけてみた。
 追尾は問題ないのだが、自由雲台のみでフレーミングし、ピントを合わせる困難を思い知った。
 ぐらんぐらん揺れて、月でこんなに苦労するんだもの、星は絶対無理だわ。

 天体望遠鏡の雲台でセットし、ピントを合わせてからスカイメモSへ付け替える方法を思いついたんだけど、うまく行く気がしない。
 条件が悪かったので試さなかったんだけど、色々安上がりにやろうってのは無理だねぇ。

 天体望遠鏡へカメラを接続するのに、今まではKマウント用のTリングを使い、Kマウント用のアダプタを介してGX7に接続していた。
 アダプタ2個重ねをやめれば軽量化するかも、と、m4/3用Tリングを買ってみた。(アマゾンで3,829円)
 が、122gから109gへ、13g軽量化しただけでしたとさ。

m4/3アダプタ
高かったのにぃ(左がm4/3用、右が2段重ね)

| 撮影&天体観察 | 13:58 | comments(0) | -
暑いけど御散歩
スグリゾウムシ
スグリゾウムシ

 天気予報が32度を超えたらやめようと思っているのですが、今日の予報は32度で、南風5mだったので、行ってきました。(実際には、もっと暑くなった模様)
 散歩ルートの半分は木陰なので、それ程大変でもないです。
 ただ、私は暑いのも寒いのも割と平気で、正直、よくわからないものですから、子供が出来た時に、全部屋に温度計を付けたエピソードは、何度も書いているような。
 医者に言わせると、「そういう人が熱中症で死ぬ」そうなので、意識して気を付けるようにしています。
 首にマジクール巻いて、マジクールの扇風機ぶら下げて、散歩中に500mlの水分を摂取したり。
 若くて熱中症で亡くなった人のニュースを聞くと、「私のような人だったのかも」とね。

 余談はさておき、今日の成果をば。
 GX7+ペンタ旧型100マクロ、RAWより現像ノートリ撮影順です。

クロナガタマムシ
クロナガタマムシ

幼虫
アカボシゴマダラの幼虫
 先日親とペアで写っていた個体が大きくなった

ナガサキアゲハ
ナガサキアゲハ

アオドウガネ
アオドウガネ

クロウリハムシ
クロウリハムシ

ヒメトラハナムグリ
ヒメトラハナムグリ
 ブレちゃったけど初見なので

マドガ
マドガ ちょと遠かった

イノコヅチカメノコハムシ
イノコヅチカメノコハムシ かもね

シロテンクロマイコガ
シロテンクロマイコガ 進化の妙(レンズ最大寄り)

カナヘビ
カナヘビ

ニイニイゼミを食うシオヤアブ
ニイニイゼミを食うシオヤアブ
 時々暴れていた

| 撮影&天体観察 | 15:44 | comments(0) | -
Vixenポーラメーターとプレート
ポーラメーターとプレート

 Vixenポーラメーターは、アマゾンで3,646円(税送込)でした。
 本来は、ビクセンのポータブル赤道儀ポラリエ用なんだけど、手軽に北極星が探せる(というか北極星の位置を擬似的に決める)ということで、それなりに広く使われています。
 正直、スマホの水準器でいいような気もするんだけど、雰囲気雰囲気。

 スカイメモSにはアクセサリーシューがないので固定に困り、三脚にベースプレートを追加することにした。
 プレートだけ買うつもりだったのだが、1,298円(税送込)でクイックシューとのセットがあったので、そちらにした。
 プレートとポーラメーターの固定は、在庫していたアダプタ(三脚小ネジにアクセサリーシューを付けるパーツ)で対応。

 割とスッキリ収まったかな。

| 撮影&天体観察 | 14:22 | comments(0) | -
土星チャレンジ
土星
トリミングしています

 自宅前から、骨董的天体望遠鏡、ビクセンのCUSTOM-80Mで土星を狙ってみました。
 肉眼ではよく見えているのですが、写真にはうまく写らないですね。
 ピント合わせが困難。
 参考書に「ミラーレスではピントが合わせにくいので一眼レフが良い」と書いてあるのが良く理解できました。
 月も、LED街灯も近いので、条件酷いし。

 一応、テストは出来たので、北海道(7/21〜25)にかけます。

| 撮影&天体観察 | 20:54 | comments(0) | -
そろそろキツイけど御散歩撮
クサギカメムシの幼虫
クサギカメムシの幼虫

 お昼のお散歩コース、途中に木陰を歩ける所が多々あるものの、2時間が限度だなぁ。
 天気予報気温が32度以上になる時は、そもそも行きませんが。(笑)

 帰ってきさえすれば、エアコンで涼しい部屋があるのですから、贅沢なものですが。

 困ったことに、GH4に続いて、GX7も除去不能の汚れが撮像素子にあるようで、これはもう、パナの仕様なんですかねぇ。

 えーと、例によって、GX7+旧型ペンタ100マクロ、RAWより現像ノートリ撮影順です。

イチモンジチョウ
イチモンジチョウ

ルリマルノミハムシ
ルリマルノミハムシ
 じゃないかなぁ。脚太いし

キマワリ
キマワリ じゃないかなぁ

アヅチグモ
アヅチグモ であろう

ムラサキシジミ
ムラサキシジミ

トウキョウヒメハンミョウ
トウキョウヒメハンミョウ

コシロカネグモ
コシロカネグモ

ツツジコブハムシ
ツツジコブハムシ

キイロテントウの幼虫
キイロテントウの幼虫

キイロテントウ
キイロテントウ
 幼虫と同じところに居た

クロウリハムシ
クロウリハムシ

オオシオカラトンボ
オオシオカラトンボ

コミスジ
コミスジ

キタキチョウ
キタキチョウ

スグリゾウムシ
スグリゾウムシ
 昨日の復習

ヤマイモハムシ
ヤマイモハムシ

カメムシ
ヒメナガカメムシ
 なのかなぁ。違う気もするけどお手上げです

| 撮影&天体観察 | 15:56 | comments(0) | -
暑いけど散歩
クロウリハムシ
クロウリハムシ

 距離は短くしていますが、健康のための御散歩ですから。
 決して、ヤブ蚊の餌付けに行っているわけではありません。

 最近、同定ミスが多発しておりますので、その辺りは、笑って赦して下さいませませ。
 御指摘感謝、今後ともよろしくお願いします。

 と、前置きもそこそこに、今日の結果です。
 GX7+ペンタ旧型100マクロ、RAWより現像ノートリ撮影順です。

ハグロトンボ
ハグロトンボ

オジロアシナガゾウムシ
オジロアシナガゾウムシ

ヒメコガネ
ヒメコガネ

トウキョウヒメハンミョウ
トウキョウヒメハンミョウ
 コハンミョウだと思っていたけど違うっぽい

ヒメカメノコテントウ
ヒメカメノコテントウ

シデムシ
シデムシ

イチモンジカメノコハムシ
イチモンジカメノコハムシ
 だと思う

コガタスズメバチ
コガタスズメバチ

ゾウムシ
スグリゾウムシ
 不明で公開後、数分で教えていただけました。感謝!!

ナナフシの一種
ニホントビナナフシ の、幼生なのだろうか

アカボシゴマダラ
アカボシゴマダラ 左に成虫、右に幼虫

ダイミョウセセリ
ダイミョウセセリ

ハムシの一種
ヨモギハムシ
 かも知れない

| 撮影&天体観察 | 16:26 | comments(0) | -
マクロと解像感と近所撮
不明
ミスジミバエ 当初「不明」でしたが教えていただけました

 解像感、そんなに重視する方じゃないです。
 写真の要素として、いちばん重要なのは「そこに居ること」で、次が「フレーミング」。
 解像感なんてものは、フィルム時代の昔から、そりゃあもう、金かけた者勝ちなので、単純にビンボーニンには太刀打ちできない要素なんだよね。
 フィルム面積が正義、みたいな。

 なーんて吹いてみたところで、フィルム時代の島旅のお供は、GW690IIIとか、GA645だったりしたんだけどね。

 デジタルの時代になっても、解像感が費用対効果ってのは変わっていない。

 「そこに居ること」って要素も、金がなきゃ行けないって場合もあるので、とにかくフレーミングを磨くしかないですな。これはもう、タダですから。

 余談はさておき、先日、m4/3用の45mmやら60mmやらで撮ってみて、フィルム時代の設計の100mmマクロより解像感が良く感じた。
 そりゃまぁ、被写界深度深いし、ブレにくいってのも大きいんだけど、ちょとモヤモヤ感が。
 m4/3用に設計されているんだもの、そりゃ有利だよね。(Exifデータも正しく残るし)
 でも、m4/3はレンズの種類が少なく厳しい。
 100mmマクロ(フルサイズ換算だと200mmマクロ)は存在せず、一番長くてオリンパスの60mmF2.8マクロ。
 うーむ、シグマの60mmF2.8を持っているので被るのか。
 中一光学の20mmF2.0 SUPER MACROなんてヘンタイレンズも、安いので、ちょと気になっています。

 m4/3用の真っ当な100mmマクロ、どこかで出してくれないかなぁ。(一応SAMYANGからm4/3用100mmマクロ出ていますが絞り制御出来ないので意味なし)
 マクロ撮影こそが、m4/3の活きる道でしょ!(フルサイズ機では撮れない世界がそこにはある)
 フルサイズ用のニコンの200mmF4マクロは1.2kgあるからね。(シグマの180mmF2.8マクロに至っては1.6kg)

 妄想はさておき、今日の結果報告ね。
 GX7+旧型ペンタ100マクロRAWより現像ノートリ撮影順。

チャバネアオカメムシ
チャバネアオカメムシ まだISO200で撮っちゃってるし

キボシカミキリ
キボシカミキリ ようやくいつものISO1600に

キイロクビナガハムシ
キイロクビナガハムシ 訂正しました。情報有難うございました

トホシテントウ
トホシテントウ 微妙に流し撮り

ヒメカメノコハムシ
ヒメカメノコハムシ

クロハナボタル
クロハナボタル

ナミウスバカゲロウ
ナミウスバカゲロウ
 これが居るってことはアリジゴクが居るってことか!

ダイミョウセセリ
ダイミョウセセリ

ホシハラビロヘリカメムシ
ホシハラビロヘリカメムシ

ナガサキアゲハ
ナガサキアゲハ

ハムシ
ハムシ
 植物名が判らんと同定無理だわ

ケブカヒメヘリカメムシ
ケブカヒメヘリカメムシ

ツツジコブハムシ
ツツジコブハムシ
 ナミムシクソハムシから訂正

マメコガネ
マメコガネ

不明
カメムシの幼虫
 なんだろうけど同定放棄(クワの葉に居た)

不明
アカボシゴマダラ じゃないかなぁ。確保しようか迷う

バッタ
セスジツユムシ に似ている

オンブバッタ
オンブバッタ

コフキゾウムシ
コフキゾウムシ


| 撮影&天体観察 | 16:18 | comments(0) | -
マクロチャレンジ2発
マクロ撮影セット
iPhone4s+付録マクロアダプタ、GX7+シグマ15mm魚眼

 Facebookで、某写真家が、魚眼レンズによるマクロ撮影のアイデアを披露していた。
 ワイドなマクロって、もはや、何を撮っていいのか判らない。
 判らないけれど、ちょと面白そうだったので、試してみた。
 シグマのKマウント15mm対角線魚眼が防湿庫の奥に眠っていたので、引っ張り出す。
 防湿庫保管だったのに、塗装が加水分解でベタベタになっているパーツもあってまいったけど。

 結果、やはり、使い所が難しすぎて、オイラには無理だわ。

クロハナムグリ
クロハナムグリ

カブトムシ
カブトムシ


 カブトムシは、まだ動いてた。白いのは、コイツを食べたハシブトガラスの糞かねぇ。

 メインで持って行ったのは(今日は午前に御近所散歩に行った)、それじゃなくて、BE-PALの付録マクロアダプタを装着したiPhone4s。
 チビチビ(小学4年生)のなんだけどね。

 先日、小中学生向けの写真コンテストを教えてあげたら、副賞のカメラ欲しさに、かなりやる気になっていた。

生きもの写真リトルリーグ2017
http://ikimonosyasin-littleleague.jp/

 もともと、チビチビもコンデジ(RICOH PX)を持っていたのだが、数年前に転んで破壊してしまっていた。
 昨今は、私が昔使っていたiPhone4sを使っている。

 親が、どこまでアドバスしていいか微妙なところだけど、昨年の入賞作品には、小学4年生でEOS 7D MarkII+SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSMを使ってカワセミを撮っている作品もあったので、助言くらいはいいだろう。(関連イベントで写真教室もあったようだし)
 てことで、iPhone4sにマクロアダプタを使って小さい虫を撮ることを提案した。(トーチャンの撮影機材は貸してやらない・笑)
 そうしたら、風呂場のコバエ(チョウバエ)を撮っていて、それが、思いの外良く撮れていた。
 で、トーチャンは、見本となるような写真を撮りに行ったのでありました。

 前置き長いって。

 てことで、以下、iPhone4sに、BE-PAL付録のマクロアダプタレンズを装着して撮影した結果公開。
 ケースを付けたままなので、若干ケラレていますが、それも味かな、とね。(チビチビはドライバーを使ってケースを外して撮っていたから、親の方がサボってる・笑)
 リサイズのみ、JPEGから調整、ノートリです。(Exif情報そのままです)

ヤマイモハムシ
ヤマイモハムシ

シマサシガメ
シマサシガメ

クロハナムグリ
クロハナムグリ

ヨモギハムシ
ヨモギハムシ

アオドウガネ
アオドウガネ

ハエ
ハエ

オジロアシナガゾウムシ
オジロアシナガゾウムシ

カスミカメムシの一種
カスミカメムシの一種かな

コフキゾウムシ
コフキゾウムシ

ヨモギハムシ
ヨモギハムシ

ヤマトシジミ
ヤマトシジミ

ヤマトシジミ
ヤマトシジミ


 結構楽しくて、撮りすぎた。(笑)

| 撮影&天体観察 | 14:24 | comments(0) | -
マクロな悩み
GX7、45mm、60mm
GX7+45mmマクロ、シグマ60mmF2.8、中間リング

 先日、パナの45mmマクロを引っ張り出してきて、撮影のしやすさを感じた。
 いつもの、アダプタを介したペンタ100マクロの場合、絞り込んだ状態でピントを合わせて撮影する。
 つまり、F8で撮影する場合、レンズの絞りをあらかじめF8に合わせてしまうため、絞られた状態でピントを合わせ、シャッターを切る。
 これって、普通の一眼レフ的作法とは違う。
 普通は、レンズ開放の状態でピントを合わせ、シャッターボタンを押した瞬間にセットした絞り値に絞られ、露光される。
 小さな違いかも知れないが、ピントを合わせるという作法においては、後者の方が全然やりやすい。

 てことで、久々に、シグマの60mmF2.8を持ち出してみた。
 45mmマクロだと、短か過ぎて蝶には不向きなのだ。
 シグマの60mmは、一応MICROとレンズに書いてあるものの、期待したほどは寄れない。
 中間リングを挟むと、当然、遠くにピントが合わなくなるので、使い勝手が悪い。中間リングを挟んだとしても、45mm程寄れないし。
 ただし、描写は申し分ない。旧型ペンタ100マクロより上だと思う。

 色々試した結果。。。。。。

 やっぱ、いつものペンタ100マクロに戻ります。

 でも、感じるのは、「マクロ昆虫撮には絶対m4/3が有利」ってこと。

 お願いします。
 どこでもいいから、m4/3用の100mmマクロ(換算200mmマクロ)を出して下さい!
 絶対買うから!!(実売6万円くらいだと有り難いっす)

 とにかく、今日の撮影分を羅列します。
 RAWより現像ノートリ撮影順です。(詳しくはExif見てね)

ヤマイモハムシ
ヤマイモハムシ 60mm最短寄り

ヤマイモハムシ
ヤマイモハムシ 60mm中間リング入れ最短寄り(以下同じ)

ヒメセダカカスミカメ
ヒメセダカカスミカメ だろうと思う

クロウリハムシ
クロウリハムシ

カメムシ
ヒメナガカメムシ
 ではなかろうか

ヒカゲチョウ
ヒカゲチョウ これは中間リング無し

アオカミキリモドキ
アオカミキリモドキ 中間リング入

キマダラカメムシ
キマダラカメムシ ここから45mmマクロ

トウキョウヒメハンミョウ
トウキョウヒメハンミョウ コハンミョウから訂正

セスジツユムシ
セスジツユムシ

クモ
アヅチグモ
 なのかなぁ

オンブバッタ
オンブバッタ

シマサシガメ
シマサシガメ

ハチ
オオフタオビドロバチ
 なのかも知れない

シオヤアブ
シオヤアブ 食われている方レアちゃうか!?

なんじゃこりゃ?
なんじゃこりゃ? どういう状態なんだ?

| 撮影&天体観察 | 17:30 | comments(0) | -

CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENT
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS